葦邊行 鴨之羽我比尓 霜零而 寒暮夕 倭之所念.
(あせゆ かもはがひ さふり さむゆふ やまとがぼねむ.)
(aseyu kamohagahi safuri samyuhu yamatogabonemu.)
(아세유 가모하가히 사후리 삼유후 야마토가보네무.)
初処行 鴨の羽交ひに 霜零つて 寒木綿 矢的が 見える.
原文: 葦邊行 鴨之羽我比尓 霜零而 寒暮夕 倭之所念.
cf.1 葦邊行(あしへゆく) > あせゆ
cf.2 鴨之羽我比尓(かものはがひに) > かもはがひ
cf.3 霜零而(しもふりて) > さふり
cf.4 暮夕 > 木綿
cf.5 倭(わ)=やまと
倭之所念(わがぼねむ) = やまとがぼねむ
2017년 10월 15일 일요일
万葉集 2768 : 葦多頭乃 颯入江乃 白菅乃 知爲等 乞痛鴨 あしたづの さわいれの さすげ しすと こたか 아시다르노 사와이레노 사스게 시스토 고타카 (枕詞)
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