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2026년 3월 6일 금요일

万葉集 392 : 烏珠之 其夜乃梅乎 手忘而 不折來 思之物乎 ぬたま そよめ たわせ をらぞ もひしもの 눕다마 소요메 댜와세 오라조 모히시모노 (枕詞)

烏珠之 其夜乃梅乎 手忘而 不折来家里 思之物乎.
in aliis verbis :
烏珠之 其夜乃梅乎 手忘而 不折來 思之物乎.
(ぬたま そよめ たわせ をらぞ もひしもの.)
(nuptama soyome tawase worazo mohisimono.)
(눕다마 소요메 댜와세 오라조 모히시모노.)

原文: 烏珠之 其夜乃梅乎 手忘而 不折来家里 思之物乎.

cf.1 烏珠之(ぬばたまの) > ぬたま
cf.2 其夜乃梅乎(そうめ) > そよめ
cf.3 手忘而(たわすれて) > たわせ
cf.4 不折来家里 > 不折來 : をらず+お > をら