天漢 瀨乎早鴨 烏珠之 夜者闌尓乍 不合牽牛.
(あまら せさか ぬたま よふさ あはじこし.)
(amara sesaka nuptama yofusa ahazikosi.)
(아마라 세사카 눕다마 요후사 아하지코시.)
原文: 天漢 瀬乎早鴨 烏珠之 夜者闌尓乍 不合牽牛.
cf.1 瀨乎早鴨(せをはやみかも) > せさか
cf.2 夜者闌尓乍(よはふけにつつ) > よふさ
cf.3 不合牽牛(あはぬひこほし) > あはず+ひこし > あはじこし
2026년 6월 24일 수요일
2026년 3월 6일 금요일
万葉集 392 : 烏珠之 其夜乃梅乎 手忘而 不折來 思之物乎 ぬたま そよめ たわせ をらぞ もひしもの 눕다마 소요메 댜와세 오라조 모히시모노 (枕詞)
烏珠之 其夜乃梅乎 手忘而 不折来家里 思之物乎.
in aliis verbis :
烏珠之 其夜乃梅乎 手忘而 不折來 思之物乎.
(ぬたま そよめ たわせ をらぞ もひしもの.)
(nuptama soyome tawase worazo mohisimono.)
(눕다마 소요메 댜와세 오라조 모히시모노.)
原文: 烏珠之 其夜乃梅乎 手忘而 不折来家里 思之物乎.
cf.1 烏珠之(ぬばたまの) > ぬたま
cf.2 其夜乃梅乎(そのよのうめを) > そよめ
cf.3 手忘而(たわすれて) > たわせ
cf.4 不折来家里 > 不折來 : をらず+お > をらぞ
in aliis verbis :
烏珠之 其夜乃梅乎 手忘而 不折來 思之物乎.
(ぬたま そよめ たわせ をらぞ もひしもの.)
(nuptama soyome tawase worazo mohisimono.)
(눕다마 소요메 댜와세 오라조 모히시모노.)
原文: 烏珠之 其夜乃梅乎 手忘而 不折来家里 思之物乎.
cf.1 烏珠之(ぬばたまの) > ぬたま
cf.2 其夜乃梅乎(そ
cf.3 手忘而(たわすれて) > たわせ
cf.4 不折来家里 > 不折來 : をらず+お > をらぞ
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