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2026년 2월 20일 금요일

万葉集 1953 : 五月山 宇能花月夜 霍公鳥 雖聞不飽 又鳴鴨 さつめ うのかづよ ほきす もきふらか となか 사두메 우노카두요 호키스 모키후라카 또나카 (枕詞)

五月山 宇能花月夜 霍公鳥 雖聞不飽 又鳴鴨.
(さつめ うのかづよ ほきす もきふらか となか.)
(satume unokaduyo hokisu mokifuraka ddonaka.)
(사두메 우노카두요 호키스 모키후라카 또나카.)

原文: 五月山 宇能花月夜 霍公鳥 雖聞不飽 又鳴鴨.

cf.1 五月山(さつきやま) > さつめ
cf.2 宇能花月夜(うのはなづくよ) > うのかづよ
cf.3 雖聞不飽(きけどもあかず) > もきふらか
cf.4 又鳴鴨(またなかぬかも) > となか

2020년 8월 21일 금요일

万葉集 351 : 世間乎 何物尓將譬 旦開 榜去師船之 跡無如 よまを なににひむ あさけ こにしふの となか 요마오 나니니히무 아사께 고니시후노 도나가

世間乎 何物尓將譬 旦開 榜去師船之 跡無如.
(よまを なににひむ あさけ こにしふの となか.)
(yomawo naninihimu asake konisifuno tonaka.)
(요마오 나니니히무 아사께 고니시후노 도나가.)

세상을 무엇에비기리 아침께 배저나간뒤 자취도없어라.

原文: 世間乎 何物尓将譬 旦開 榜去師船之 跡無如.