白露乎 玉作有 九月 在明之月夜 雖見不飽可聞.
(さろを おさく くづき あけづくよ もみふらか.)
(sarowo osaku kuruki akedukuyo momifuraka.)
(사로오 오사쿠 구르키 아케두쿠요 모미후라카.)
原文: 白露乎 玉作有 九月 在明之月夜 雖見不飽可聞.
cf.1 比喩, 象徵 ; 玉月,長月, 秋月
cf.2 白露(しらつゆ) : さろ
cf.3 玉作有 : 玉月
alternatively 玉さく(osaku)
cf.4 九月 : 長月(ながづき)
alternatively くづき(구르키 > 그렇게; like that)
like 此月之(#1078 ;이르키> 이렇게; like this)
cf.3 在明之月夜(ありあけのつくよ)= 在明能月(#2300)= 夜在開月夜(#2671) > あけづくよ
2015년 11월 28일 토요일
2015년 11월 15일 일요일
万葉集 #3791 信巾裳成者之寸丹取爲支屋所經 ひれもりはしきに とらはぎやぼふ 히레모리하시키니돌아하기야보후 (枕詞)
信巾裳成者之寸丹取爲支屋所經
(ひれもりはしきにとらはぎやぼふ)
(hiremorihasikini torahagiyabohu)
(히레모리하시키니돌아하기야보후)
* 韓帶丹取爲(からちにとらせ) : 가라띠니돌아(하)세
刺部重部(さへかへ) > 刺重部(さかへ) : 刺し重ねて(≒波累+服)
*下尓將服(したにきむ)
(#1626 ; 秋風之 寒比日 下尓將服 妹之形見跡 可都毛思努播武)
所爲故爲(bositamsi ; 보시담시)
cf.1 (#1243) 礼巾(ひれ)振之野尓
cf.2 (#210) 天領巾隱 > (對義語) > 栲領巾(たくひれ)
cf.3 はしき(者之寸) : 愛(寸)
(ひれもりはしきにとらはぎやぼふ)
(hiremorihasikini torahagiyabohu)
(히레모리하시키니돌아하기야보후)
* 韓帶丹取爲(からちにとらせ) : 가라띠니돌아(하)세
刺部重部(さへかへ) > 刺重部(さかへ) : 刺し重ねて(≒波累+服)
*下尓將服(したにきむ)
(#1626 ; 秋風之 寒比日 下尓將服 妹之形見跡 可都毛思努播武)
所爲故爲(bositamsi ; 보시담시)
cf.1 (#1243) 礼巾(ひれ)振之野尓
cf.2 (#210) 天領巾隱 > (對義語) > 栲領巾(たくひれ)
cf.3 はしき(者之寸) : 愛(寸)
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