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2026년 4월 26일 일요일

万葉集 1150 : 墨吉之 岸尓家欲得 奧尓邊尓 緣白浪 見乍將思 すきの きしへもが おきへ よさな みつつしむ ㅅ기느 기시헤모가 오키헤 요사나 미츠츠시무 (枕詞)

墨吉之 岸尓家欲得 奧尓邊尓 緣白浪 見乍將思.
(すきの きしへもが おきへ よさな みつつしむ.)
(ski kisihemoga okihe yosana mitsutsusimu.)
(ㅅ기느 기시헤모가 오키헤 요사나 미츠츠시무.)

原文: 墨吉之 岸尓家欲得 奥尓邊尓 縁白浪 見乍将思.

cf.1 墨吉之(すみのえの) > すみき > ㅅ기
cf.2 緣白浪(よするしらなみ) > よさな
cf.3 見乍將思(みつつしのはむ) > みつつしむ

2024년 9월 2일 월요일

万葉集 4440 : 足柄乃 八重山越而 今死者 誰乎香君跡 見乍將偲 あがの やへめこえ いましなば たれをかきみと みつつしむ (枕詞)

安之我良乃 夜敝也麻故要弖 伊麻之奈波 多礼乎可伎美等 弥都々志努波牟.[万葉仮名]
(あしがらの やへやまこえて いましなば たれをかきみと みつつしのはむ.)

原本文推定: 足柄乃 八重山越而 今死者 誰乎香君跡 見乍將偲.

原文: 安之我良乃 夜敝也麻故要弖 伊麻之奈波 多礼乎可伎美等 弥都々志努波牟.