美夜故邊尓 由可牟船毛我 可里許母能 美太礼弖於毛布 許登都ん夜良牟.[万葉仮名]
(みやこへに ゆかむふねもが かりこもの みだれておもふ ことつげやらむ.)
原本文推定 : 京師邊 行船之 苅薦乃 亂而念 言告遣.
原文: 美夜故邊尓 由可牟船毛我 可里許母能 美太礼弖於毛布 許登都ん夜良牟.
cf.1 京師(みやこ) : 宮子
cf.2 言告遣 : ことつげやらむ > ここや
2022년 4월 26일 화요일
2021년 7월 9일 금요일
万葉集 3676 : 天飛也 雁乎使 得鹿毛 平宮子 言告遣 あまや かろし えてしかも ならみやこ ここや 아마야 가로시 에테시카모 나라미야코 고코야 (枕詞)
安麻等夫也 可里乎都可比尓 衣弖之可母 奈良能弥夜故尓 許登都碍夜良武.[万葉仮名]
(あまとぶや かりをつかひに えてしかも ならのみやこに ことつげやらむ.)
原本文推定 :
天飛也 雁乎使 得鹿毛 平宮子 言告遣.
(あまや かろし えてしかも ならみやこ ここや.)
(amaya karosi etesikamo naramiyako kokoya.)
(아마야 가로시 에테시카모 나라미야코 고코야.)
原文: 安麻等夫也 可里乎都可比尓 衣弖之可母 奈良能弥夜故尓 許登都碍夜良武.
cf.1 天飛也(あまとぶや) > あまや
cf.2 雁乎使(かりをつかひ) > かろし
cf.3 言告遣(ことつげやらむ) > ここや
(あまとぶや かりをつかひに えてしかも ならのみやこに ことつげやらむ.)
原本文推定 :
天飛也 雁乎使 得鹿毛 平宮子 言告遣.
(あまや かろし えてしかも ならみやこ ここや.)
(amaya karosi etesikamo naramiyako kokoya.)
(아마야 가로시 에테시카모 나라미야코 고코야.)
原文: 安麻等夫也 可里乎都可比尓 衣弖之可母 奈良能弥夜故尓 許登都碍夜良武.
cf.1 天飛也(あまとぶや) > あまや
cf.2 雁乎使(かりをつかひ) > かろし
cf.3 言告遣(ことつげやらむ) > ここや
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