馬並而 高山部乎 白妙丹 令艶色有者 梅花鴨.
(まなめ あめべ したへ にほせ めばか.)
(maname amebe sitahe nihose mebaka.)
(마나메 아메베 시타헤 니호세 메바카.)
原文: 馬並而 高山部乎 白妙丹 令艶色有者 梅花鴨.
cf.1 高山部乎(たかのやまへを) > あめべ
cf.2 令艶色有者(にほはしたるは) > にほせ
2026년 7월 14일 화요일
2021년 2월 25일 목요일
万葉集 1104 : 馬並而 三芳野河乎 欲見 打越來而曾 瀧尓遊鶴 まなめ みよな ほしみ たこれいぞ たぎゆ 마나메 미요나 호시미 다코레 다기유 (枕詞)
2017년 6월 20일 화요일
万葉集 49 : 日雙斯 皇子命乃 馬副而 御獵立師斯 時者來向 ふたす みこみ まなめ みかりしし ときおむか 후타스 미코믜 마나메 미카리시시 도키오무카 (枕詞)
2016년 10월 20일 목요일
万葉集 0004 : 玉尅春 內乃大野尓 馬數而 朝布麻須等六 其草深野 たまきはる なため まなめ あさふますらむ くさふかの 담기할 나따메 마나메 아사후마스라무 구사후카노 (枕詞)
玉尅春 內乃大野尓 馬數而 朝布麻須等六 其草深野.
(たまきはる なため まなめ あさふますらむ くさふかの.)
(tamkihal natame maname asafumasuramu kusafukano.)
(담기할 나따메 마나메 아사후마스라무 구사후카노.)
原文: 玉尅春 内乃大野尓 馬數而 朝布麻須等六 其草深野.
cf.1 玉尅春(たまきはる) : 다마끼(담기)할[枕詞]
*霊剋(#678,897,904,975,1043,1769)=玉切(#1455,2374,2531)=玉剋(#4211)=
霊寸春(#1912)
cf.2 大野(ため) : 為
*内乃大野尓(なのために) ; なため
(たまきはる なため まなめ あさふますらむ くさふかの.)
(tamkihal natame maname asafumasuramu kusafukano.)
(담기할 나따메 마나메 아사후마스라무 구사후카노.)
原文: 玉尅春 内乃大野尓 馬數而 朝布麻須等六 其草深野.
cf.1 玉尅春(たまきはる) : 다마끼(담기)할[枕詞]
*霊剋(#678,897,904,975,1043,1769)=玉切(#1455,2374,2531)=玉剋(#4211)=
霊寸春(#1912)
cf.2 大野(ため) : 為
*内乃大野尓(な
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