三津埼 浪矣恐 隱江乃 舟公宣奴嶋尓.
(みつき なみく すめの ふねこせぬしま.)
(mitsuki namiku sumeno funekosenusima.)
(미츠키 나미쿠 米노 후네고세누시마.)
原文: 三津埼 浪矣恐 隠江乃 舟公宣奴嶋尓.
cf.1 三津埼(みつのさき) > みつき
cf.2 浪矣恐(なみをかしこみ) > なみく
cf.3 隱江乃(すめの) > 米の
2026년 8월 25일 화요일
2026년 7월 22일 수요일
万葉集 1156 : 住吉之 遠里小野之 真榛以 須礼流衣乃 盛過去 すめの とほり まはり すれき もすに 米노 도호리 마하리 스레킈 모스니 (枕詞)
住吉之 遠里小野之 真榛以 須礼流衣乃 盛過去.
(すめの とほり まはり すれき もすに.)
(sumeno tohori mahari sureki mosuni.)
(米노 도호리 마하리 스레킈 모스니.)
原文: 住吉之 遠里小野之 真榛以 須礼流衣乃 盛過去.
cf.1 住吉之(すみのえの) > すめの > 米の
cf.2 遠里小野之(とほさとをのの) > とほり
cf.3 真榛以(まはりもち) > まはり
cf.4 須礼流衣乃(すれるころもの) > すれき
cf.5 盛過去(さかりすぎゆく) > もすに
(すめの とほり まはり すれき もすに.)
(sumeno tohori mahari sureki mosuni.)
(米노 도호리 마하리 스레킈 모스니.)
原文: 住吉之 遠里小野之 真榛以 須礼流衣乃 盛過去.
cf.1 住吉之(すみのえの) > すめの > 米の
cf.2 遠里小野之(とほさと
cf.3 真榛以(まはりもち) > まはり
cf.4 須礼流衣乃(すれるころもの) > すれき
cf.5 盛過去(さかりすぎゆく) > もすに
2026년 4월 26일 일요일
万葉集 3808 : 墨江之 小集樂尓出而 寤尓毛 己妻尙乎 鏡登見津藻 すめの をづめでり ごにも おめすらを かとみつも 米노 오즈메데리 고니모 오메스라오 가토미츠모 (枕詞)
墨江之 小集樂尓出而 寤尓毛 己妻尙乎 鏡登見津藻.
(すめの をづめでり ごにも おめすらを かとみつも.)
(Sano wozumederi gonimo omesurawo katomitsumo.)
(米노 오즈메데리 고니모 오메스라오 가토미츠모.)
原文: 墨江之 小集樂尓出而 寤尓毛 己妻尚乎 鏡登見津藻.
cf.1 墨江之(すみのえの) > す米の > 米の
cf.2 小集樂尓出而(をづめにいでて) > をづめでり
cf.3 己妻尙乎(おのづますらを) > おめすらを
cf.4 鏡登見津藻(かがみとみつも) > かとみつも
(すめの をづめでり ごにも おめすらを かとみつも.)
(Sano wozumederi gonimo omesurawo katomitsumo.)
(米노 오즈메데리 고니모 오메스라오 가토미츠모.)
原文: 墨江之 小集樂尓出而 寤尓毛 己妻尚乎 鏡登見津藻.
cf.1 墨江之(すみのえの) > す米の > 米の
cf.2 小集樂尓出而(をづめにいでて) > をづめでり
cf.3 己妻尙乎(おのづますらを) > おめすらを
cf.4 鏡登見津藻(かがみとみつも) > かとみつも
2025년 2월 24일 월요일
万葉集 295 : 清江乃 木笶松原 遠神 我王之 幸行處 すめの きしのまら をかみ わきみ ゆさち 米 기시노마라 오카미 와키믜 유사치 (枕詞)
清江乃 木笶松原 遠神 我王之 幸行處.
(すめの きしのまら をかみ わきみ ゆさち.)
(Sano kisinomara wokami wakimi yusachi.)
(米 기시노마라 오카미 와키믜 유사치.)
原文: 清江乃 木笶松原 遠神 我王之 幸行處.
cf.1 清江乃(すめの) > ㅅ米
cf.2 木笶 : 木(やそ)+竹+矢 > きしの
cf.3 遠神=男神(をかみ)
cf.4 幸行處=行幸處 > ゆさち
(すめの きしのまら をかみ わきみ ゆさち.)
(Sano kisinomara wokami wakimi yusachi.)
(米 기시노마라 오카미 와키믜 유사치.)
原文: 清江乃 木笶松原 遠神 我王之 幸行處.
cf.1 清江乃(すめの) > ㅅ米
cf.2 木笶 : 木(やそ)+竹+矢 > きしの
cf.3 遠神=男神(をかみ)
cf.4 幸行處=行幸處 > ゆさち
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