玉匣 開巻惜 恡夜矣 袖可礼而 一鴨將寐.
(たむがふ けまをしよ そかれ ひかもねむ.)
(tamgafu kemawosiyo sokare hikamonemu.)
(담가후 게마오시요 소카레 히카모네무.)
原文: 玉匣 開巻惜 ね夜矣 袖可礼而 一鴨将寐.
cf.1 開巻惜(恡)夜矣(あけまくをしよを) > けまをしよ
cf.2 袖可礼而(そでかれて) > そかれ
cf.3 一鴨將寐(ひとりかもねむ) > ひかもねむ
2026년 4월 15일 수요일
2020년 7월 21일 화요일
万葉集 645 : 白細乃 袖可別 日乎近見 心尓咽飯 哭耳四所泣 したの そかれ ひをちかみ こにむせひ ねにしぼな 시타노 소카레 히오지카미 고니무세히 네니시보나 (枕詞)
白細乃 袖可別 日乎近見 心尓咽飯 哭耳四所泣.
(したの そかれ ひをちかみ こにむせひ ねにしぼな.)
(sitano sokare hiwotikami konimusehi nenisibona.)
(시타노 소카레 히오지카미 고니무세히 네니시보나.)
原文: 白細乃 袖可別 日乎近見 心尓咽飯 哭耳四所泣.
cf.1 袖可別(そかれ) : そでかれて[枕詞]
cf.2 哭耳四(ねのみし) > 哭耳之 > ねにし
(したの そかれ ひをちかみ こにむせひ ねにしぼな.)
(sitano sokare hiwotikami konimusehi nenisibona.)
(시타노 소카레 히오지카미 고니무세히 네니시보나.)
原文: 白細乃 袖可別 日乎近見 心尓咽飯 哭耳四所泣.
cf.1 袖可別(そかれ) : そでかれて[枕詞]
cf.2 哭耳四(ねのみし) > 哭耳之 > ねにし
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