玉匣 開巻惜 恡夜矣 袖可礼而 一鴨將寐.
(たむがふ けまをしよ そかれ ひかもねむ.)
(tamgafu kemawosiyo sokare hikamonemu.)
(담가후 게마오시요 소카레 히카모네무.)
原文: 玉匣 開巻惜 ね夜矣 袖可礼而 一鴨将寐.
cf.1 開巻惜(恡)夜矣(あけまくをしよを) > けまをしよ
cf.2 袖可礼而(そでかれて) > そかれ
cf.3 一鴨將寐(ひとりかもねむ) > ひかもねむ
2026년 4월 15일 수요일
2019년 10월 20일 일요일
万葉集 3955 : 烏玉之 夜深去 玉匣 二上山尓 月傾 ぬたま よふけ たまくしげ ふかめ つかぶ 눕다마 요후케 다마구시게 후카메 두카부 (枕詞)
奴婆多麻乃 欲波布氣奴良之 多末久之氣 敷多我美夜麻尓 月加多夫伎奴.[万葉仮名]
(ぬばたまの よはふけぬらし たまくしげ ふたがみやまに つきかたぶきぬ.)
原本文推定:
烏玉之 夜深去 玉匣 二上山尓 月傾.
(ぬたま よふけ たまくしげ ふかめ つかぶ.)
(nubtama yofuke tamakusige fukame tukabu.)
(눕다마 요후케 다마구시게 후카메 두카부.)
原文: 奴婆多麻乃 欲波布氣奴良之 多末久之氣 敷多我美夜麻尓 月加多夫伎奴.
cf.1 奴婆多麻 = 野干玉(ぬばたま) : 烏玉 ; 黒玉[枕詞] > ぬたま
cf.2 二上山(ふたがみやま) > ふかめ(深山=深目=深手)[枕詞]
(ぬばたまの よはふけぬらし たまくしげ ふたがみやまに つきかたぶきぬ.)
原本文推定:
烏玉之 夜深去 玉匣 二上山尓 月傾.
(ぬたま よふけ たまくしげ ふかめ つかぶ.)
(nubtama yofuke tamakusige fukame tukabu.)
(눕다마 요후케 다마구시게 후카메 두카부.)
原文: 奴婆多麻乃 欲波布氣奴良之 多末久之氣 敷多我美夜麻尓 月加多夫伎奴.
cf.1 奴婆多麻 = 野干玉(ぬばたま) : 烏玉 ; 黒玉[枕詞] > ぬたま
cf.2 二上山(ふたがみやま) > ふかめ(深山=深目=深手)[枕詞]
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