左小壯鹿之 入野乃爲酢寸 初尾花 何時加 妹之手將枕.
(そしか いのぎ はつをば いつか いてま.)
(sosika inogi hachoba itsuka itema.)
(소시카 이노기 하초바 이츠카 이테마.)
原文: 左小壮鹿之 入野乃為酢寸 初尾花 何時加 妹之手将枕.
cf.1 入野乃爲酢寸(いりののすすき) > いのぎ
cf.2 初尾花(はつをばな) > はつをば
cf.3 妹之手將枕(いもがてまかむ) > いてま
2026년 1월 13일 화요일
2022년 1월 6일 목요일
万葉集 4308 : 初尾花 花見時 天漢 隔來下 年緖長 はつをば はみと あまら へれさ とそな 하초바 하미토 아마라 헤레사 도소나 (枕詞)
波都乎婆奈 々々尓見牟登之 安麻乃可波 弊奈里尓家良之 年緖奈我久.[万葉仮名]
(はつをばな はなにみむとし あまのがは へなりにけらし としのをながく.)
原本文推定 :
初尾花 花見時 天漢 隔來下 年緖長.
(はつをば はみと あまら へれさ とそな.)
(hachoba hamito amara heresa tosona.)
(하초바 하미토 아마라 헤레사 도소나.)
原文: 波都乎婆奈 々々尓見牟登之 安麻乃可波 弊奈里尓家良之 年緒奈我久.
cf.1 初尾花(はつをばな) > はつをば
cf.2 花見時(はなみむとし) > はみと
cf.3 天漢(あまら) < あまのがは
cf.4 隔來下(へなけらし) > へれさ
cf.5 年緖長(としをなが) > とそな
(はつをばな はなにみむとし あまのがは へなりにけらし としのをながく.)
原本文推定 :
初尾花 花見時 天漢 隔來下 年緖長.
(はつをば はみと あまら へれさ とそな.)
(hachoba hamito amara heresa tosona.)
(하초바 하미토 아마라 헤레사 도소나.)
原文: 波都乎婆奈 々々尓見牟登之 安麻乃可波 弊奈里尓家良之 年緒奈我久.
cf.1 初尾花(はつをばな) > はつをば
cf.2 花見時(はなみむとし) > はみと
cf.3 天漢(あまら) < あまのがは
cf.4 隔來下(へなけらし) > へれさ
cf.5 年緖長(としをなが) > とそな
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