暮不去 河蝦鳴成 三和河之 清瀨音乎 聞師吉毛.
(ゆふゆ なづな みわな させね きしよ.)
(yufuyu naduna miwana sasene kisiyo.)
(유후유 나즈나 미와나 사세네 기시요.)
原文: 暮不去 河蝦鳴成 三和河之 清瀬音乎 聞師吉毛.
cf.1 暮不去(ゆふさらず) > ゆふゆ
cf.2 河蝦鳴成(かはづなくなる) > なづな
cf.3 三和河之(みわがはの) > みわな
三和=三輪 : a part of body
cf.4 清瀨音乎(きよきせのおとを) > させね
cf.5 聞師吉毛(きかくしよしも) > きしよ
2026년 7월 20일 월요일
2025년 11월 24일 월요일
万葉集 1106 : 河豆鳴 清川原乎 今日見而者 何時越來而 見偲 なづな さがはらを けふみいば いつこきて みしむ 나두나 사가하라오 게후미이바 이츠고키테 미시무 (枕詞)
河豆鳴 清川原乎 今日見而者 何時可越來而 見乍偲食.
in aliis verbis :
河豆鳴 清川原乎 今日見而者 何時越來而 見偲.
(なづな さがはらを けふみいば いつこきて みしむ.)
(naduna sagaharawo kehumiiba itsukokite misimu.)
(나두나 사가하라오 게후미이바 이츠고키테 미시무.)
原文: 河豆鳴 清川原乎 今日見而者 何時可越来而 見乍偲食.
cf.1 河豆鳴(かはづなく) > なづな
cf.2 清川原乎(きよきかはらを) > さがはらを
cf.3 見乍偲食(みつつしのはむ) > 見偲(みしむ)
in aliis verbis :
河豆鳴 清川原乎 今日見而者 何時越來而 見偲.
(なづな さがはらを けふみいば いつこきて みしむ.)
(naduna sagaharawo kehumiiba itsukokite misimu.)
(나두나 사가하라오 게후미이바 이츠고키테 미시무.)
原文: 河豆鳴 清川原乎 今日見而者 何時可越来而 見乍偲食.
cf.1 河豆鳴(かはづなく) > なづな
cf.2 清川原乎(きよきかはらを) > さがはらを
cf.3 見乍偲食(みつつしのはむ) > 見偲(みしむ)
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