吾妹兒二 猪名野者令見都 名次山 角松原 何時可將示.
(わぎこ ゐなみ なきめ つまら なしむ.)
(wagiko winami nakime ssumara nasimu.)
(와기코 위나미 나키메 쓰마라 나시무.)
原文: 吾妹兒二 猪名野者令見都 名次山 角松原 何時可将示.
cf.1 猪名野者令見都(ゐなのはみせつ) > ゐなのみせ > ゐなみ
cf.2 名次山(なすきやま) > なきめ
cf.3 角松原(つののまつばら) > つまら[ssumara]
cf.4 何時可將示 : いつかしむ > なしむ
2026년 8월 15일 토요일
2022년 1월 2일 일요일
万葉集 3899 : 海未通女 射去焚乃 鬱悒 角松原 所念鴨 をとめ いざりたく ほほし つまら ぼねか 오토메 이자리다쿠 호호시 쓰마라 보네카 (枕詞)
海未通女 伊射里多久火能 於煩保之久 都努乃松原 於母保由流可問.
(あまをとめ いざりたくひの おほほしく つののまつばら おもほゆるかも.)
原本文推定 :
(海)未通女 射去焚乃 鬱悒 角松原 所念鴨.
(をとめ いざりたく ほほし つまら ぼねか.)
(wotome izaritaku hohosi ssumara boneka.)
(오토메 이자리다쿠 호호시 쓰마라 보네카.)
原文: 海未通女 伊射里多久火能 於煩保之久 都努乃松原 於母保由流可<問>.
cf.1 (海)未通女 : (みことの)未通の女 > をとめ
cf.2 角松原(つののまつばら) > つまら
(あまをとめ いざりたくひの おほほしく つののまつばら おもほゆるかも.)
原本文推定 :
(海)未通女 射去焚乃 鬱悒 角松原 所念鴨.
(をとめ いざりたく ほほし つまら ぼねか.)
(wotome izaritaku hohosi ssumara boneka.)
(오토메 이자리다쿠 호호시 쓰마라 보네카.)
原文: 海未通女 伊射里多久火能 於煩保之久 都努乃松原 於母保由流可<問>.
cf.1 (海)未通女 : (みことの)未通の女 > をとめ
cf.2 角松原(つののまつばら) > つまら
피드 구독하기:
글 (Atom)