於毛比都追 奴礼婆可毛等奈 奴婆多麻能 比等欲毛意知受 伊米尓之見由流.[万葉仮名]
(おもひつつ ぬればかもとな ぬばたまの ひとよもおちず いめにしみゆる.)
原本文推定 :
念乍 宿者鴨那 烏玉之 一夜不落 夢所見.
(もひさ ぬばかもな ぬたま ひよおちず いぼみ.)
(mohisa nubakamona nuptama hiyo'ochizu ibomi.)
(모히사 누바카모나 눕다마 히요오치즈 이보미.)
原文: 於毛比都追 奴礼婆可毛等奈 奴婆多麻能 比等欲毛意知受 伊米尓之見由流.
cf.1 念乍(おもひつつ) > もひさ
cf.2 烏玉之(ぬばたまの) > ぬたま
cf.3 夢所見 : いぼみ
2026년 3월 26일 목요일
2025년 8월 20일 수요일
万葉集 3647 : 吾妹子之 何念 烏玉之 一夜不落 夢西所見 わぎもこが いかね ぬたま ひとよふる いにしぼみ 와기모코가 이카네 눕다마 히토요후루 이니시보미 (枕詞)
和伎毛故我 伊可尓於毛倍可 奴婆多末能 比登欲毛於知受 伊米尓之美由流.[万葉仮名]
(わぎもこが いかにおもへか ぬばたまの ひとよもおちず いめにしみゆる.)
原本文推定 :
吾妹子之 何念 烏玉之 一夜不落 夢西所見.
(わぎもこが いかね ぬたま ひとよふる いにしぼみ.)
(wagimokoga ikane nuptama hitoyofuru inisibomi.)
(와기모코가 이카네 눕다마 히토요후루 이니시보미.)
原文: 和伎毛故我 伊可尓於毛倍可 奴婆多末能 比登欲毛於知受 伊米尓之美由流.
cf.1 何念(いかにおもへか) > いかね
cf.2 烏玉之(ぬばたまの) > ぬぶたまの > ぬたま
cf.3 夢西所見(いめにしみゆる) > いにしぼみ
(わぎもこが いかにおもへか ぬばたまの ひとよもおちず いめにしみゆる.)
原本文推定 :
吾妹子之 何念 烏玉之 一夜不落 夢西所見.
(わぎもこが いかね ぬたま ひとよふる いにしぼみ.)
(wagimokoga ikane nuptama hitoyofuru inisibomi.)
(와기모코가 이카네 눕다마 히토요후루 이니시보미.)
原文: 和伎毛故我 伊可尓於毛倍可 奴婆多末能 比登欲毛於知受 伊米尓之美由流.
cf.1 何念(いかにおもへか) > いかね
cf.2 烏玉之(ぬばたまの) > ぬぶたまの > ぬたま
cf.3 夢西所見(いめにしみゆる) > いにしぼみ
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