徃川之 過去人之 手不折者 裏觸立 三和之檜原者.
(ゆがは すにと たをらねば りぶり みわひばら.)
(yugaha sunito taworaneba riburi miwahibara.)
(유가하 스니토 다오라네바 리후리 미와히바라.)
原文]徃川之 過去人之 手不折者 裏觸立 三和之桧原者.
cf.1 過去人之(すぎにしひとの) > すにと
cf.2 裏觸立(うらぶれたてり) > りぶり
cf.3 三和之檜原者(みわのひばらは) > みわひばら
2026년 7월 22일 수요일
2024년 2월 18일 일요일
万葉集 463 : 長夜乎 獨哉將宿跡 君之云者 過去人之 所念久尓 ながよ とかねむと きむば すにと ぼねく 나가요 독가네무토 김후바 스니토 보네쿠 (枕詞)
2018년 3월 30일 금요일
万葉集 427 : 百不足 八十隅坂尓 手向爲者 過去人尓 盖相牟鴨 くくり やそすさに たむすれば すにと ふたさむか 구쿠리 야소米 다무스레바 스니토 후타사무카 (枕詞)
百不足 八十隅坂尓 手向爲者 過去人尓 盖相牟鴨.
(くくり やそすさ たむすれば すにと ふたさむか.)
(kukuri yasoSa tamusureba sunito hutasamuka.)
(구쿠리 야소米 다무스레바 스니토 후타사무카.)
原文: 百不足 八十隅坂尓 手向為者 過去人尓 盖相牟鴨.
cf.1 百不足 : 九九 > くくり[八十一隣 ; 八十一里]
cf.2 隅坂尓(すみさかに) > すさに> 米に
cf.3 手向為者 > (手向)為者 [手向(たむ) = 為]
alternatively > たむ[食]すれば
cf.4 盖相牟鴨(ふたあひむかも) > ふたさむか
(くくり やそすさ たむすれば すにと ふたさむか.)
(kukuri yasoSa tamusureba sunito hutasamuka.)
(구쿠리 야소米 다무스레바 스니토 후타사무카.)
原文: 百不足 八十隅坂尓 手向為者 過去人尓 盖相牟鴨.
cf.1 百不足 : 九九 > くくり[八十一隣 ; 八十一里]
cf.2 隅坂尓(すみさかに) > すさに> 米に
cf.3 手向為者 > (手向)為者 [手向(たむ) = 為]
alternatively > たむ[食]すれば
cf.4 盖相牟鴨(ふたあひむかも) > ふたさむか
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