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2026년 4월 9일 목요일

万葉集 1736 : 山高見 白木綿花尓 落沸 夏身之川門 雖見不飽鴨 めこみ さゆふばな おちたぎつ なつみなと もみふらか 메코비 사유후바나 오치다기츠 나츠미나토 모미후라카 (枕詞)

山高見 白木綿花尓 落多藝津 夏身之川門 雖見不飽香聞.
in aliis verbis :
山高見 白木綿花尓 落沸 夏身之川門 雖見不飽鴨.
(めこみ さゆふばな おちたぎつ なつみなと もみふらか.)
(mekomi sayuhubana ochitagitsu natsuminato momifuraka.)
(메코비 사유후바나 오치다기츠 나츠미나토 모미후라카.)

原文: 山高見 白木綿花尓 落多藝津 夏身之川門 雖見不飽香聞.

cf.1 夏身之川門(なつみのかはと) > なつみなと
cf.2 雖見不飽鴨(みれどあかぬかも) > もみふらか