山高見 白木綿花尓 落多藝津 夏身之川門 雖見不飽香聞.
in aliis verbis :
山高見 白木綿花尓 落沸 夏身之川門 雖見不飽鴨.
(めこみ さゆば おたぎ なとな みふら.)
(mekomi sayuba otagi natona mifura.)
(메코비 사유바 오타기 나토나 미후라.)
原文: 山高見 白木綿花尓 落多藝津 夏身之川門 雖見不飽香聞.
cf.1 夏身之川門(なつみのかはと) > 菜採之川門 > なとな
cf.2 雖見不飽鴨(みれどあかぬかも) > もみふらか > みふら